ロゴのデザイン本を現役デザイナーが厳選【ロゴの勉強におすすめ】

デザインには欠かせないのが「ロゴ」です。

ロゴは商品やサービス、ブランドや会社を象徴する大事なマークで、奥が深くコンセプトからデザインとしてアウトプットするまでもとても労力と技術が必要になるデザインの核とも言えるものです。

Renton

ロゴは制作するのがとても大変で難しいです

ロゴにはたくさんの知識や経験が必要ですが、ロゴの勉強に関するデザイン本は数多く存在します。

そこで、企業ロゴやブランドロゴ、商品ロゴなど数々のロゴの案件を担当してきた現役デザイナーが、「これは本当に勉強になる」と感じたデザイン本のおすすめを厳選してご紹介します。

目次

ロゴの勉強になるデザイン本【見て学べる初心者におすすめ】

ロゴの勉強になるおすすめのデザイン本をご紹介します。その中でも掲載数が多めな作品集や、ロゴを使用した事例集などロゴを視覚的に見て学べる初心者におすすめな本をまとめました。

実例つきロゴのデザイン

¥6,380 (2022/09/18 01:58時点 | Amazon調べ)

こちらの本はタイトル通りに、ロゴを使ったデザインの「実例」が豊富に掲載されているデザイン本です。

ロゴだけでなく、商品パッケージやショップツールなどに効果的に展開されている使用例が併せて紹介されているのがポイントで、デザイン初心者の方でもイメージがしやすくサクサク読んでいける良本です。

  • ロゴデザインの「実例」が豊富
  • 商品パッケージやショップツールなどに展開されている使用例が掲載されていて分かりやすい
  • 手書き風ロゴなど、ユニークなロゴが多く掲載されている
口コミレビュー

ロゴの傾向が偏ってはいるが

バランスのいいキッチリとしたロゴタイプ系は少なく、今どきのちょっとバランスを崩した和風や手作り風のロゴが多い印象です。流行に左右されやすい内容ですが、キッチリ系よりもデザインセンスがハッキリと出てくるものなので、参考にはなると思います。

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LOGO[改訂版]

¥4,180 (2022/09/18 01:59時点 | Amazon調べ)

こちらの本は世界中の傑作&現役ロゴがなんと1600点も掲載しているロゴデザイン本です。

この本の最大の特長は1600点という掲載ボリュームです。世界中の有名ロゴを集めたボリュームは圧倒的です。

掲載ロゴの数が多すぎるので「手書き」や「一部が欠けた文字」など視覚的特徴で80以上のカテゴリーに分類し、由来や特徴の解説と併せて掲載されているので参考にしたいロゴがすぐに見つかりロゴの辞書のような1冊は持っておきたい本です。

  • 掲載数が1600点という圧倒的なボリューム
  • 視覚的特徴で80以上のカテゴリーに分類し、由来や特徴の解説があるので探しやすい
  • 日本だけでなく世界中の優良ロゴが掲載
口コミレビュー

参考になる。

世界のロゴがたくさん載っている辞典のような本です。以前はこの手の本を見て参考にする事は、盗作だと思っており、見ないようにしていました。ですが、自分の内から出てくる発想だけでは限界を感じ、参考にするようになりました。もちろん、そのまま使用したり、そのままトレースをしたりすれば盗作となりますが、方向性や表現の仕方など、うわっぱりを参考にするのであれば、良いのかなと思うようになりました。この辺は人それぞれ考え方は違うと思いますが、有名なデザイナーさんも、この手の資料を持ち歩いて、参考にしているようなので、既存の制作物を知ると言う事は自分の発想力や武器を増やすことにもつながるので、悪いことでは無いのかなと思います。
こちらの書籍の構成は、ロゴの作り方を事細かに説明している内容ではなく、出来上がったものがただただたくさん載っているので、お客さんにこの本を見て頂き、頭の中にある案に近いロゴを選んでもらうと言う使い方でもありなのかなと思いました。
有名なロゴは黄金比なども取り入れたりしてるので、その辺も意識してみると面白いかもしれません。

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究極のロゴデザイン

こちらの本はロゴデザインが1,000点掲載されたロゴデザイン本です。

この本は日本を代表するクリエイティブディレクターやアートディレクターの手掛けたロゴがかなりの数掲載されていて一度は目にした事のある超有名ロゴばかりで見ていて楽しい本です。

有名クリエイター達がどのように制作したかのプロセスや考え方なども学べるので、ロゴデザインを本気で学びたい方にはかなりおすすめできるデザイン本です。

  • 日本を代表するクリエイティブディレクターやアートディレクターが手掛けたロゴが多数
  • 優良ロゴが1,000点掲載されているボリューム
  • 有名クリエイター達の考え方や制作プロセスが学べる
口コミレビュー

ディレクターの個性が光る本

個性豊かなクリエイター作品を比べられる本。
好きなクリエイターが載っていたので買いましたが、知らない方も知れて良い機会になりました。

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Brilliant Logo モチーフでみるロゴデザインコレクション

こちらの本は「モチーフ」をテーマにしたロゴデザイン本です。

「動物」や「植物」「図形」や「日用品」などモチーフごとにロゴデザインが10のカテゴリーに分かれて紹介されている事例集のような本で、形を意識したロゴの参考にするならおすすめです。

こんな切り口や考え方があるのだと気付かされて勉強になった本です。

  • 「モチーフ」をテーマにしたロゴデザイン本
  • モチーフごと10のカテゴリーに分けて紹介する事例集
  • アイデアの切り口や自由な発想が学べる良本
口コミレビュー

たくさんのロゴに触れられます

国内外のロゴデザインがたくさんのっています。

インプットには最適ですが、
欲を言えばもう少し解説が多いとよかったです。

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日本のロゴ・マーク50年

¥4,389 (2022/09/18 02:00時点 | Amazon調べ)

こちらの本は1969年から2019年までの50年間の日本の名作ロゴが1000点も掲載されたデザイン本です。

この本の特長は今から50年も昔のロゴを見て勉強できる事です。

年代を追うごとにどのようにロゴのトレンドが変化していったのかや、50年経った今でも大切にされている普遍的な共通点などロゴデザインの歴史に触れながら勉強できる貴重な本です。

  • 1969年から2019年までの50年間の日本の名作ロゴが1000点も掲載された本
  • 50年前のロゴデザインが見れる貴重なアーカイブ本
  • 長い間愛されるロゴを制作、参考にするのにおすすめ

信頼・誠実を大切にする 業種別ロゴのデザイン

こちらの本は信頼性や誠実さが求められる企業のロゴに特化したロゴデザイン本です。

信頼性や誠実さなどが大事な企業ロゴを中心に集めた事例本で、教育や医療、農業や建築など業種別にまとめられていているので企業ロゴを勉強したい方向けのロゴデザイン本です。

店舗やツール、商品などへの展開例も掲載されているのでイメージが湧きやすく読みやすい本です。

  • 企業のロゴに特化したロゴデザイン本
  • 信頼性や誠実さなどをロゴに落とし込む際に参考になる
  • 企業のロゴというくくりの中で幅を利かせたい場合の参考におすすめ

ロゴの勉強になるデザイン本【読んで学べる初心者〜中級者以上におすすめ】

ロゴの勉強になるおすすめのデザイン本をご紹介します。こちらはロゴの事例はもちろんですが、ロゴを制作する過程(プロセス)や考え方など、より深く読んで学べる初心者から中級者以上におすすめな本をまとめました。

ロゴデザインの教科書 良質な見本から学べるすぐに使えるアイデア帳

こちらの本はロゴデザインを集中して勉強したい方向けの1冊です。

実際のロゴを例にして書体やシンボルなどを細かく解説しているため、より実践的で再現性が高くロゴ制作のテクニックを学べる本格的なロゴデザイン本です。

ロゴが上手く作れない方などもロゴの考えや意図などが勉強できるため、初心者から上級者の方まで幅広くおすすめできるデザイン本です。

  • ロゴの実例からそれぞれの解説まで丁寧に掲載されてあってわかりやすい
  • 書体や色、シンボルまで分解して丁寧に解説
  • ジャンル分けが細分化されていて目当ての参考ロゴが探しやすい
口コミレビュー

総勢41名のデザイナー、550点以上のロゴ。

本書は、優れたロゴデザインを数多く集め、それらのロゴの基本構造、展開例、見本例、そのロゴに至った経緯を解説した書籍だ。

圧巻なのは総勢41名のデザイナー、550点以上のロゴを集め 「ダイナミックなロゴ」「スピード感のあるロゴ」「ポップで元気なロゴ」…など、テーマ別に分類しながら紹介してくれている点だ。

また、ぞれぞれのロゴに対して視覚的・心情的にどのような効果があるのかを簡易に解説してくれているもありがたい。

本書は、いわば「ロゴの見本帳」といった趣だ。もしロゴ制作に携わる機会があるなら、そのイメージを膨らませる上でうってつけの書籍だ。

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マークの本

¥2,750 (2022/09/18 02:02時点 | Amazon調べ)

こちらの本は「ロッテ キシリトールガム」や「明治おいしい牛乳」などの有名商品を手掛けた日本を代表する佐藤 卓さんが書いたデザイン本です。

佐藤 卓さん自ら手掛けたシンボルマークやロゴの制作背景にある思考と技術を多くの図解を交えながら解説しています。まるで佐藤 卓さんの制作過程を見ているかのような詳細さと流れを堪能できる1冊です。

ロゴデザインに関するテクニックだけでなく、マークが発注された経緯や最終案に決定した背景などまで書かれていてとても興味深く読ませてもらいました。

  • 日本を代表する佐藤 卓さんがロゴやマークに特化して書いたデザイン本
  • 超有名なマーク120点を、関連図版とともにオールカラーで掲載
  • マークが発注された経緯や最終案に決定した背景など案件の流れまで知れる
口コミレビュー

すごい密度の経験情報

シンボルマーク、ロゴを製作者自身がその背景やアイデアを
丁寧に記述しています。
ゼロから起こすデザインも無論ありますが、多くは老舗企業や
すでに認知されているイベントや知財に関するものですので
ブラッシュアップの例も載っているところが素晴らしいです。

クールミントガムはペンギンさんで有名ですが、単にペンギン
を現代風にしただけではなくて、パッケージの物理的な設計が
変わったところをきっちり押さえ、その変更点を認知機能向上
に役立てているところがわかって思わず唸りました。

ペラペラめくるもよし、じっくり文章と写真を読んで作者の
考察に思いを馳せるもよし。デザイナーだけでなく、企画部門の
方にもおすすめしたい本です。

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ロゴをデザインするということ。成功と失敗から伝える、君へのアドバイス

こちらの本はロゴの基本から応用まで総合的に読んで学べるデザイン本です。

この本はデザイナーとクライアント間のやりとりやデザイン仕様書の例、クライアントの承認の取り付け方などロゴデザインの思考や制作プロセスなどが詳しく書かれている本で一般的な作品だけを紹介している本とは違う特長があります。

これからロゴデザインを本格的に仕事としてやりたい人や実際にデザイナーとして働いている方などにおすすめの本です。

  • ロゴデザインを制作するための思考や制作プロセスなどが詳しく書かれている
  • 著者が海外のデザイナーのため事例が海外中心
  • ブランディングデザインの考え方も学べる
口コミレビュー

「スムースなロゴデザインプロセス」を考える上で有用。

本書は、ロゴデザインをメインに、ブランディングデザイン制作の受注から完成までのプロセスにおいて「知っておくべきポイント」「地雷になりがちなポイント」などを、著者自身や著名デザイナーの多くの事例をもとに解説している書籍だ。

ブランドロゴを解説した書籍といえば、その大半は有名デザイン企業の完成作品のポートフォリオを紹介する書籍だ。

しかし本書はそれらとは一線を画し、デザイナーとクライアント間のやりとりやデザイン仕様書の例、クライアントの承認の取り付け方など「ロゴデザインの思考・制作プロセス」に焦点が当てられている。

本書の初版は2009年に出版され、瞬く間に10か国語に翻訳された「ロゴデザイン・プロセス解説書」のベストセラー書籍だ。

これからブランディングデザインを志す方はもちろん、現在なんらかの形でブランディングデザインに携わっている方も「スムースなロゴデザインプロセス」を考える上で、有用な書籍だ。

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要点で学ぶ、ロゴの法則150

¥2,200 (2022/09/18 02:03時点 | Amazon調べ)

この本はよく目にする有名ロゴを例にデザインの法則などを詳しく解説した本です。

ロゴの基礎知識から商標登録や使用マニュアル、黄金比やアイソレーションなど実用的かつ専門性の高い内容まで詳しく解説されていて、初心者からプロデザイナーまで幅広く勉強になるロゴの教科書的な存在です。

ロゴを見る時や使う時に知っておきたい法則を80項目、ロゴを作る時に知っておきたい法則を70項目に分けて1見開きに1項目ずつ、ロゴの法則がコンパクトにまとめていて分かりやすいです。

  • 商標登録やマニュアル、黄金比やアイソレーションなどロゴ制作に必要な専門知識が詳しく解説されている
  • 1見開きに1項目ずつ、ロゴの法則がコンパクトに掲載されている
  • ロゴを論理的に解説していて分かりやすい
口コミレビュー

知識の整理に最高

「要点で学ぶ、デザインの法則150」のコンテンツが実に素晴らしく、
日常・ビジネスで大いに役立っています。
職を変えてデザインも自前でやるようになったので、「金を取れる知識」
をきちんと身につける一環として本書を購入しました。
イラレでほいほいと作って「バランスだよね」で修正していたところが
きちんと整理されていて、自分の感覚があっていたことに胸を撫で下ろす
とともに、先人がきちんと整理した知識を持ってクライアントや仲間に
共有していくことができることが嬉しいですね。

このシリーズは本当にセンスよくまとめられていると思います。出版社に
感謝するとともに、編集者の力量に脱帽です。

amazonレビュー

ロゴデザインの現場 事例で学ぶデザイン技法としてのブランディング

この本はロゴデザインにおけるデザインメイキングの解説本です。

クライアントへのヒアリングからアイデアスケッチ、ラフ、プレゼンなど発注から納品までの工程を学ぶことができるため、ロゴデザインを仕事にしている方には非常に参考になる本です。

1つのロゴを作り上げていく過程における全ての要素が詰まっていて現役デザイナーの僕も非常に勉強になりました。

  • ラフスケッチや提案したデザイン、ブラッシュアップ案など普段見れない貴重な資料が掲載されている
  • 1つのロゴを作り上げていくプロセスを学ぶことができる
  • 過程ごとに考え方やポイント、心構えなどのメンタル面までも詳細に解説している
口コミレビュー

発注者側のマーケティング担当者にとってもお薦め。

企業が創造する表現物の中で、最も目に触れる機会が多いのがロゴデザインだ。

ロゴデザインは、商品はもちろん広告やWEBサイト、ひいては名刺や社用紙袋に至るまで、あらゆる表現物を彩るブランドデザインの象徴だ。

本書は、そんなロゴデザインにフォーカスし、ロゴデザインの現場に密着したデザインメイキングの技法書だ。

本書の特筆すべき点はクライアントへのヒアリング、アイデアスケッチ、ラフ制作、プレゼンテーション、ロゴデザインの精緻化、デザインガイドラインの作成まで、ロゴデザインのすべての工程の「作業手順」と「思考手順」を明らかにしている点だ。

例えば「クライアントにヒアリングする際に押さえておくべきポイントは何か?」「ロゴデザインのアイデアを考える際に置くべき視点は?」「プレゼンテーションにのぞむ上での心構えと必要な工夫は?」など、3名の著名ロゴデザイナーが実例を交えて解説してくれている。

本書は、ブランドデザインやロゴデザインに携わるデザイナーはもちろん、作業面や思考面でロゴデザイナーとの共通言語を持ちたい、発注者側のマーケティング担当者にとってもお薦めの書籍だ。

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ロゴのデザイン本をお得に読めるおすすめ方法

Kindle Unlimitedを利用する

ロゴのデザイン本はたくさんの良本があり、この記事で紹介しきれなかった本もまだまだあります。

個人的にはおすすめした本は全て「紙の本」として購入して読んで欲しいところですが、デザイン本もお金がそれなりにかかってくるので、おすすめなのが「Kindle Unlimited」を利用してお得に読むことです。

  • Kindle Unlimitedでは30日間の無料体験期間がある
  • 無料体験期間が終了しても月額980円で200万冊以上が読み放題になる
  • アプリをスマホにダウンロードしておけばいつでもどこでもデザイン本を読める
  • いつでも解約できる(無料期間中に解約もOK)

ご紹介したロゴのデザイン本の中にも電子書籍に対応している本も多く、Kindle Unlimitedで無料で読めるので試しに読んでみてください。お得にたくさんの本が読めるのでおすすめです。

Renton

無料で読んでみて気に入った本があれば紙として購入をするのがおすすめ

30日間の無料体験はお得なので、気になるデザイン本がKindle Unlimitedで読めるなら是非試してみてください。

Audibleを利用して活字のデザイン本を読む

ロゴのデザイン本の中には活字中心の「読み物系」の本もあります。

ですが、活字を読んでいくのは慣れていないと疲れるし時間がかかります。そこでAmazonが提供している「Audible」を利用してオーディオブックを耳で聞くのがおすすめです。

  • Audibleはプロのナレーターが朗読した本をアプリで聴けるサービス
  • 通勤や通学、家事やランニング中などにも聴きながら本の内容を学べる
  • Audibleでは2ヶ月間の無料体験期間がある※2022年10月12日まで
  • 無料体験期間が終了しても月額1500円で12万以上の対象作品が聴き放題
  • いつでも解約可能できる(無料期間中に解約もOK)

ご紹介したロゴのデザイン本の中にもオーディオブックに対応している本も多く、Audibleで無料で聴けるので試しに読んでみてください。お得にたくさんの本がスキマ時間で聴けるのでおすすめです。

Renton

気になる本があったら一度Audible版があるか確認してください

ロゴのデザイン本のおすすめまとめ

ロゴのデザイン本のおすすめを現役デザイナーがご紹介しました。

「ロゴのデザイン本」と言っても様々な特長や種類があり1冊や2冊では収めきれないほど良本に溢れていて、この記事で紹介した本は全て1度目を通して欲しいほどおすすめです。

Renton

ロゴデザインはそれだけ奥が深くて勉強しがいがあります

ご紹介したロゴのおすすめ本を読めば、ロゴデザインについて深く知れ、知識やテクニックなども充分学べるのでロゴデザインが上手くなりたい人はKindle Unlimitedなどを上手に使いながら是非たくさん読んでみてください。

ロゴ以外のデザイン本のおすすめをお探しの方はこちらの記事もおすすめです。

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